整った歯並びや白く輝く歯は欧米でマストアイテムとなっています。 そして、なんといっても笑顔を何倍も美しくみせてくれます。 コンプレックスをチャームポイントに変えてみませんか。悩むより、是非ご相談ください。
特殊な薬剤によって歯磨きでは実現できない本当の白さに漂白する方法です。
ホワイトニングは、生活習慣や加齢などで黄ばんでしまった歯のため、口をあけて笑えないといった悩みを解消します。
輝く白い歯で、美しいの笑顔を手にいれてみませんか。
ラミネートベニアは、歯のエナメル質を残す程度に薄く削り、セラミックでできたつけ爪のようなものを歯の表面に貼る治療法です。
前歯のちょっとした隙間や、ホワイトニングで白くできない歯も、歯の形を整えながら美しくすることができます。
before
after
セラミッククラウンとは、歯の表面を1〜1.5mm程度を削り、その上にセラミック(陶器)で作った人工の 歯をかぶせる治療法です。
歯の形を整えながら、同時に歯並びの美しさ、白さを手に入れることができます。
虫歯の跡に詰める金属の代わりにセラミックを詰めるのがセラミックインレーです。
自分の歯と同じ色の詰め物を作成することができ、口を大きく開ける笑顔に自信を持つことができます。
インプラントとは虫歯や外傷によって歯の機能を喪失したり欠損した場合、その機能を回復するため顎骨(がっこつ)内に人工歯を埋め込むことです。
インプラント治療歴18年。延べ2000本のインプラント治療をしてきました。豊富な経験と知識が欠かせないインプラントに自信があります。お気軽にご相談ください。
before:虫歯や、生活習慣などでぼろぼろになった歯
after:こんなに美しい歯に生まれ変わります。
10年前、Sさんは68歳。大学の教授として現役で活躍するSさんにも悩みがありました。 それは、下顎の総入れ歯が動くため、よく噛むことができず、特に大好きな「うなぎの蒲焼」がおいしく食べられないことでした。
最初は恐怖心もあったそうですが、思い切ってインプラント治療を受けられました。具体的には前の部分に4本のインプラントを植立し、そこに維持装置を付け、それを入れ歯の固定源にするものです。
それから10年経ち、10年間を振り返っておっしゃることが「この10年間、食事で困ったことがなく、お餅でも食べられて『充実したクオリティ・オブ・ラ イフ』が得られた」ということです。
また、これは信じられないことですが、以前は歳とともにだんだん物忘れがひどくなっていたものが、逆に記憶力がよく なってきたということです。
現在78歳ですが、お元気そのものです。 人の「欲求」の中で、最後まで残るのが「食欲」です。それは単に命を維持していくためだけではなく、年齢を問わず食事は楽しいものでありたいのです。しか普段は何気なく食事していても、まず目で見て、匂いをかいで、どれから食べるか頭で考えて、お箸を使って口に運んで咀嚼し、その間、唾液が出て舌で味を 感じ、飲み込むなど、数々の動作、感覚が動員されるものです。その行為が1日3回は行われるのですから、よく噛めるか噛めないかで、どれだけの差がでるか は想像できると思います。
もし10年前、Sさんが、よく咬めない入れ歯のままで我慢されていたら、果たして現在のように元気で、充実した毎日を送っておられるでしょうか?
今、若い人たちの間にも、インプラント治療を選択する人が増えています。これからの長い人生を、より楽しく生きていくために、ひとつの堅い選択と言えるでしょう。