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国際美容外科 荒木院長が開発した、あらゆるタイプのまぶたに対応できる「切らない」二重まぶた術。
最大の特徴は一般的な2-3点留めではなく、下図にあるように、ラインで二重を形づくることです。 これにより2点留めや3点留めでは対応できなかった厚みのあるまぶたや、皮膚の厚いまぶたも埋没法のみで理想の二重まぶたにすることが可能となりました。 点留めですとカクカクとした仕上がりになりがちでしたが、まぶたに合わせたカーブを描いたラインですので、二重の幅はもちろん、大きさ、角度、末広型から並行型まで幅広く適応させることができ、デザインの自由度が非常に高くなっています。 加えて、点ではなくラインであるため、留まっている範囲が広く、持ちが非常に良いのも大きな特徴です。
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